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データでみるシンデレラガール総選挙②

この記事では、前回に引き続き過去9回行われた総選挙をデータで振り返っていきます。

 

 

 

出身都道府県別・成績が最も良いアイドル

都道府県別に最高順位を、最高順位が同じ場合は平均順位が高いアイドルを紹介します。

北海道・東北

関東

中部

近畿

中国

四国

九州・沖縄

海外・その他

  • 日本出身:安部菜々(第7回、1位)
  • 海外出身:ナターリア(第8回、9位)

 

総選挙に出身アイドルのランクイン経験がない県は、茨城・群馬・石川・愛知・香川・福岡・佐賀・長崎・大分・沖縄の10県です。なんと半分が九州地方で占めています。九州は熊本からシンデレラガールが輩出されており、さらに次点も美穂と高順位のアイドルがいます。九州出身のアイドルの躍進にも期待しましょう。

 

年齢別・成績が最も良いアイドル

同じく年齢別に最高順位を、最高順位が同じ場合は平均順位が高いアイドルを紹介します。

10代以下

20代以上

  • 20歳:鷹富士茄子(第7回・4位)
  • 21歳:該当なし
  • 22歳:松本紗理奈(第8回・20位)
  • 23歳:該当なし
  • 24歳:高峯のあ(第2回・35位)
  • 25歳:高垣楓(第6回・1位)
  • 26歳:三船美優(第5回・3位)
  • 27歳:安部菜々(第7回・1位)該当なし
  • 28歳:川島瑞樹(第1回・10位)
  • 31歳:該当なし

人数が多いこともあり、中学~高校生のアイドル達のCGが多めです。その中で、楓・美優の順位の高さが目立ちますね。26歳の次点は心の最高9位で、その人気の高さがうかがえます。